2018年5月16日水曜日

画力よりも「運用力」

画力も学力もないよりはあったほうがいいんでしょうがある一定上になればそれ以上に「運用力」のほうが大事になる。 要するに「力の使い方」。 これって学校で教えてくれない。 数学や歴史が何の意味があるの?ってなる。 そこが一番面白いところなんだよ。 肝心なところは教えてくれない。

◯スカートの足の太さの印象は…「微分」でわかる!! 微分=平均変化率だと意味不明なので… 「スカートの形で同じ足でも太さの印象が変わるよ」と僕なら教える。 それでグッと食いつく。 形の印象(絵)=先の予想の数値化(微分)と数学と絵は似ている。 教える侵入角で興味の持ちようが変わる


じゃあ歴史って何の意味があるの?といえば… これまた「先々の予想」のためにある。 簡単歴史勉強法としてオススメが「銀英伝」。 僕は80年代の一期が声優も演出も音楽も大好き過ぎて暗記するほどみてる。 「銀英伝」は世界史のいいとこ取りまとめなのであれで大体の政治社会歴史構造がわかります。

小学校5年の時に福島の地方TV20周年だかで「銀英伝一期」の一挙放送をした時のことをいまだに忘れられない。 音楽の選曲、入りのタイミングがかっこよ過ぎて以来クラシック好きになりました。

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