2018年5月16日水曜日

バズるための方法

初バズった若いネット村参加者。 世界のマトリックスが少し見えたのかもしれない。 世の中はベタである。 振り向いてもらう為のわかりやすさ。 下らないプライドは捨てる。 第三者目線を持ち得ないクリエーターに勝ち目は無い。 逆に言えば客の顔が見えた瞬間に勝機が見える。

客の顔が見える為には‥ ひたすらに「現場感覚を忘れない」こと。 アニメ私塾ならば毎週の課題、月一回のネット添削、オフ講習会の生の塾生の声が一番。 塾生が一番得するようにツイートすることによりその先にいる無数のユーザーに刺すことが出来る。 自分、ユーザー、ネット。 3点でようやく成り立つ

バズるのもバズらないのも大事!! めんどくさいツイートするとフォロワーが減るがこの前の添削会などはそこに響いて来てくれたりする。 ライトユーザー向けにはバズり、ハードユーザーにはむしろ今の今一番思っている言いたいことをいうのがTwitterの王道だと思います。

○なりふり構わずに行け‼︎ 格好付けることが大事なのか? 他人からどう思われるのが大事なのか? それとも最終的な野心のために絵で食べ、影響力を周囲に及ぼしたいのか? 手段を選んでる時点でまだ余裕だねとしか言えない。 とにかく思いついたこと全部やろう。 守るべき何ものもないはずだ‼︎

ネット村で何時どんなツイートをするとバズりやすいかの考察を見て熱くなった。 子供時代に絶対取りたいガチャガチャのために手を尽くしたことがあるハズ。 そういう手段を選ばない熱意が大事。 姑息、受け狙いなどと見るくだらない目線は無視しよう。 ただのひがみにすぎない。

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◯自己満足の先の先にプロがある ⑴自分で満足できる(趣味レベル) ⑵それでついつい近くの他人に見せたくなり ⑶より多くの人を喜ばせたい、またはそうできる(セミプロ) ⑷⑴〜⑶の結果、その技術的希少性からプロになり金銭的な対価を得る。 このようにまず⑴の段階で十分絵...