2018年5月16日水曜日

様々なアプローチ

◯立体感を出すのには木偶人形がいい。 フカンアオリなど重なりや圧縮がうまれる角度は単純な立体から木偶人形に落とし込むと理解しやすいです。 『アニメ私塾流 最速でなんでも描けるようになるキャラ作画の技術』(エクスナレッジ刊)の内容紹介。 以下販売リンク↓


◯様々なアプローチで攻める ・躍動感→肩腰が自由に動く素体またはシルエット ・立体感→木偶人形またはシルエット…など ・手元の日常芝居→自撮り演技 ・大爆発→先人の上手い表現、飽きたら実写 …など何パターンも描き方を知っていれば時々で最適な描き方があります。






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