2018年6月5日火曜日

○絵の話は年齢を超える

○絵の話は年齢を超える 15歳も離れた人と昨日は絵の話で盛り上がった。 あんまり年齢って関係ない。 深い思考の元、線一本ずつこだわって描いてる意図の読み合いの話は面白い。 何となく上手い人はいなくて本人なりのトライアンドエラーや経験則があり、それは時折年齢を超越して分かり合える。

○ネットはニュータイプ集合装置 たまたま同じ地域、学校の同世代よりも全く会ったこともないネット上のやる気あるヤツが異様に気になる。 そんな直感は間違ってない。 どこかで投げている豪速球は誰かが必ず気がつく。 やる気は時間と空間を超える。


0 件のコメント:

コメントを投稿

プロとして生き残るために

絵を描くにも表現活動するにも「お金」は一定の行動や時間の「自由」を得るために不可欠。 「現場にお金を流してなるものか!!」という強い意志すらアニメ業界はじめ、最近の教師勤務時間のニュースに感じる。 予算どうこうではなく、行動の自由を奪うというところにブラック化の狙いがある。 ...